新・のびのびの会   

2013年 04月 25日
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今週末、のびのびの会やります!

4月から、のびのびストレッチが変わりました。
今週末は第2回になります。


お子さま連れの方にも、より参加しやすいようにと、子育て応援券がお使いいただけるようになりました。

また、運動後にはお茶をしながらくつろいでいただける時間を設けてみました。

あまり難しいことは考えず、適度に体をのばして、ゆったりまったり、気分転換できる場になれば、と思います。

ご予約いただいた方は初回1000円にてご参加いただけます!


ご参加、お待ちしています!


~~~~~~~

つどいの場・のんびりのびのびストレッチの会

日時;毎月第2・第4土曜 10:00~11:30

場所;Book Trade Cafe どうひん(西武新宿線野方駅徒歩5分/JR高円寺駅より練馬駅行バス『野方消防署』下車徒歩3分。新青梅街道沿い、野方消防署となり)
中野区丸山2-20-4)
0333380560

会費;1500円・1ドリンク付(杉並区子育て応援券使えます!)


ご不明な点などありましたら、どうぞご連絡くださいませ。


ご参加お待ちしています!
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# by kokuhfrom5 | 2013-04-25 17:14 | のびのびの会

今週末   

2013年 02月 08日
のびのび会やります!

まだまだ寒い日が続きますが、身体を動かして内側から温まり、寒さに負けないカラダをつくりましょう♪


2/10(日)10:30~11:30

阿佐谷地域区民センター 第2和室(4F)
〒166-0004
杉並区阿佐谷南1-47-17
03-3314-7211
(JR阿佐ヶ谷駅徒歩2分 阿佐ヶ谷駅南口を出て左前方アーケード・パール商店街を進み、すぐ左手のローソンを左へ。少し行くと右手にあります)

会費1500円
(はじめての方は1000円です)

・動きやすい服装でお越しください

・飲みものをご用意ください


ご参加お待ちしていますー!
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# by kokuhfrom5 | 2013-02-08 14:07 | のびのびの会

踊ります!   

2012年 12月 27日
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公演のお知らせデス。

新年、踊ります!
それに尽きます。
そもそも、言葉が器用でないから。

踊ります。

意志をもって。


~~~~~~~

New Creation
The World of Kaleidoscope

最新作2本立てプログラム
Unlesse/Tribe 3rd

2013年1月5日(土)18:00
1月6日(日)15:00

@全労済ホール/スペース・ゼロ

〒151-0053東京都渋谷区代々木2-12-10全労済会館
TEL:03-3375-8741

チケット:4000円

http://homepage2.nifty.com/KALEIDOSCOPE/sub1.html

よろしくお願いします!
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# by kokuhfrom5 | 2012-12-27 15:55 | external

今週末は   

2012年 12月 11日
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やりたいことが沸々と湧いてくる今日この頃

もう少し若い頃は、やらなきゃやらなきゃと、ある種の強迫観念によって何かを或いはないものを形にしようとあくせくしたりもしていたものですが、

年を重ねて、自然とやりたいことが出てくるようになるものですね。

♪歳をとるのは素敵なことです〜

ですな(笑)

以前より少しは、年齢を積み重ねるということを体験として理解するようになってきた気がします。


さて、今週末はのびのび会です!

ゆったりと、呼吸を共有できたらと思います。


お気軽にいらしてください。


12/15(土)10:30〜11:30

阿佐ヶ谷地域区民センター 第2レクレーション室(別棟2F)

会費1500円
(はじめての方は1000円)

・動きやすい服装、飲みものをご用意ください。

子連れ参加も大歓迎です!

わたくしも11ヵ月のちび太を連れて参りますー。


ご参加、お待ちしています♪


阿佐谷地域区民センター
〒166-0004
杉並区阿佐谷南1-47-17
03-3314-7211
(JR阿佐ヶ谷駅徒歩2分 阿佐ヶ谷駅南口を出て左前方アーケード・パール商店街を進み、すぐ左手のローソンを左へ。少し行くと右手にあります)
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# by kokuhfrom5 | 2012-12-11 11:05 | のびのびの会

マシマタケシ展『よわいちから』   

2012年 11月 20日
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マシマタケシ氏の個展『よわいちから』へ行って来ました。


マシマ氏へ、『絵が変わったねー』なんて、愚言を呈してしまいましたが、

考えてみれば、変わったのは、『絵』ではなく『私』の方であり。

言うまでもなく、いつも受け手のありようによって、作品はいくらでも変化し、またいかようにも解釈される。

作家にとってだけでなく、受け手にとっても、それは鏡のような役割を果たし得るのかも知れない。


そんな既知の事実を、今もってなお認識したりしていました。



マシマ氏の絵たちは、その場においては、陽だまりのようなあたたかさで、生を讃えるかのような喜びに満ちていて、そして力強く、私の目に映っていました。

しかしそれが、帰宅して夜になり、また朝を迎え、時間が経つにつれて少しずつ様相を変えて迫ってくるようになりました。

いま、私のなかに残像のようにあるのは、射抜くようにわたしの本質に迫ってくる絵のなかの目です。目だけが、切り取られたようにこちらを凝視していて、丸裸のわたしの核の部分がさらけ出されているかのようです。


見開かれた目は、空っぽのようでもあり、と思っていたら、そこにはほかでもないわたしそのものが、映しだされているようでした。



いつも、何かをみようとするとき、作家の意図を汲み取ろうなんて、大間違いなのかもしれません。
或いは、そういう意図のもとに何かを鑑賞しようとするのは、日本人くらいだという意見も聞いたことがあります。
そのときの自身の立ち位置だったりそのときの答が、ちゃんとそこでわたくしを待っていて、それを認識させてくれる。

その作品なら作品の、どの部分とシンクロするかで、自身の『いま』を知る手がかりになる。
片意地張らないノーガードにより近い姿勢で臨むほど、それが易しくなるのだと思います。


いつもいつも、本当に『いい』ものに触れたときは、そこから時間が経っても、何かしら焼き付いているものがあり、その余韻にうっとりしながら、少しずつものごとの本質へと導かれていく。
私にとっては、そういう感じ。

もちろんそれは目的ではなく結果論であるからこそ価値があるのだけど、

私の生み出すものもかくあって欲しい。

一片でいいから。


徒然なるままに、備忘録でした。
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# by kokuhfrom5 | 2012-11-20 00:21 | external